営業電話受付の待ち時間による機会損失をなくすサービスコールバッククラウド

見込客からの電話の不満を コールバッククラウドで解決して 機会損失を大幅に改善!!
見込み客からの電話の不満をコールバッククラウドで解決して
機会損失を大幅に改善

こんなお悩みありませんか?

営業中人手不足で電話に出られない!!

営業時間外の電話に翌日対応できるようにしたい!!

店舗などで電話が集中する時間をなんとかしたい!!

見込み客からの電話を取りこぼさないようにしたい!!

これらのお悩みをコールバッククラウドならまるっと解決!!

コールバッククラウドなら人員を補充することなく、見込み客からの電話に漏れなく対応できるようになります。

コールバッククラウドとは…?

コールバッククラウドとは、お問い合わせなどの電話が一度に集中し、コール数が受信可能な回線数や電話の受け人数を上回った場合に、お客様の電話番号を確認し、自動音声で折返し電話の予約をしていただくシステムです。

コールバッククラウドなら、電話対応の人員を補充することなく、受けられなかった電話にも対応できるため、あらゆる企業・業種・業態の機会損失を解決します。

コールバッククラウドの運用イメージ

あふれたコール(あふれ呼)を、IVRに従って「コールバック予約」!!営業担当者は、着信がない時に「コールバック予約リスト」をチェックしてコールバック。

コールバッククラウドが選ばれる理由

コールバッククラウドが選ばれる理由1 低価格

低価格の安心従量課金制!!

  1. 初めてのコールバッククラウドでも低コストから始められる安心の従量課金制!
  2. 利用料金は使った分だけの明朗価格! あふれ呼の量に応じて料金は異なります。
コールバッククラウドが選ばれる理由2 短納期

最短5営業日でご利用開始可能! 急な増員よりも素早く対応します!

  1. お申し込み日から最短5営業日で利用可能!
  2. 営業担当者の増員よりも早く、急なキャンペーンにも即対応できます!
コールバッククラウドが選ばれる理由3 多機能

録音機能・電話番号取得機能・レポート機能

  1. お客様のお名前と要件を音声で録音。
  2. お客様の発信番号を自動取得。(ご契約通信事業者の転送サービス利用の場合)
  3. 発生したコールバック予約の数や対応した件数の統計レポートを出力。
コールバッククラウドが選ばれる理由4 カスタマイズ可能

ガイダンスを自由に設定可能!

  1. ガイダンスをお客様自身で自由にカスタマイズ可能。
  2. 今後便利なカスタマイズ機能も実装予定。

コールバッククラウド導入のBefore/After

  • Before コールバッククラウドを使う前のイメージ1
    After コールバッククラウドを導入イメージ1
    1. 貴社にてご契約中の電話回線にて、通話中転送サービスにご加入いただく必要があります。
    2. 通信事業者によってサービスや細かい仕様が異なりますので、詳細はご契約中の通信事業者にお問い合わせください。
    3. 「NA!LE CPaaS(Communications Platform as a Service)」とは、株式会社LignAppsが提供しているシームレスなオムニチャネルを実現するコミュニケーションAPIプラットフォームです。音声通話、SMS、+メッセージ、メール、チャットなどのコミュニケーションツールをビジネスに組み込むことが可能となります。

    【ご利用の流れ】

    step1
    ご契約中の通信事業者に電話転送サービスを申し込み、『コールバッククラウド』のガイダンスを設定します。
    step2
    転送されたあふれ呼を『コールバッククラウド』が受電すると、自動の応答ガイダンスが流れます。
    step3
    発信者はプッシュダイヤルと伝言メッセージで、折り返し電話を申し込むことができます。
    step4
    営業担当者は、コールリクエストをウェブページで確認して折返しの電話をします。
    step5
    『コールバッククラウド』のレポートを参考に、担当者の配置などであふれ呼をなくす戦略を立てます。

    コールバッククラウドのシナリオ例

    コールバッククラウドではお客様独自のコールフローや音声も設定できます。キャンペーンやお客様の相談窓口に沿ったシナリオにカスタマイズが可能です。

  • Before コールバッククラウドを使う前のイメージ2
    After コールバッククラウドを導入イメージ2
    1. 別途PBXの設定変更が必要になります。
    2. 転送中は1通話に対して1回線の空き回線が別途必要になります。
    3. ご利用環境によって設定方法などが異なりますので、詳細はご契約中のPBX保守点検会社にお問い合わせください。
    4. 「NA!LE CPaaS(Communications Platform as a Service)」とは、株式会社LignAppsが提供しているシームレスなオムニチャネルを実現するコミュニケーションAPIプラットフォームです。音声通話、SMS、+メッセージ、メール、チャットなどのコミュニケーションツールをビジネスに組み込むことが可能となります。

    【ご利用の流れ】

    step1
    あふれ呼を指定する電話番号に転送するPBXの設定と、コールバッククラウドのガイダンスを設定します。
    step2
    転送されたあふれ呼を『コールバッククラウド』が受電すると、自動の応答ガイダンスが流れます。
    step3
    発信者はプッシュダイヤルと伝言メッセージで、折り返し電話を申し込むことができます。
    step4
    営業担当者は、コールリクエストをウェブページで確認して折返しの電話をします。
    step5
    『コールバッククラウド』のレポートを参考に、担当者の配置などであふれ呼をなくす戦略を立てます。

    コールバッククラウドのシナリオ例

    コールバッククラウドではお客様独自のコールフローや音声も設定できます。キャンペーンやお客様の相談窓口に沿ったシナリオにカスタマイズが可能です。

管理画面イメージ

コールバッククラウドは、お客様のコールバック予約データをリアルタイムに報告します。

コールバッククラウド検索画面

必要項目にテキストを入れるだけで、テキストトゥスピーチでIVRを実現できます。

コールバッククラウドIVR設定画面

レポートは直感的なグラフで確認できます。

コールバッククラウドレポートグラフ画面

画面サンプルは2019年9月のものです。ことわりなく仕様を変更する場合がございます。

コールバッククラウドの主な特徴

point1

短納期

お申し込み日から最短5営業日でご利用いただけます

point2

安心価格

従量課金制のため、利用料金は使った分だけ

point3

テキストtoスピーチ

設定画面から簡単に音声ガイダンスの内容を変更できます

point4

カスタマイズも可能

コールシナリオをお客様自身で自由にカスタマイズ! より便利なカスタマイズ機能も実装予定

point5

多機能な管理画面

通話記録や通話録音、お知らせメール、統計など、様々な機能でコールセンターをサポート

point6

お知らせメール

あふれ呼クラウドで対応したコールはメールで通知されるので、管理画面のチェックは不要

FAQ お問い合わせの多いご質問

用語について

コールバッククラウドQuestionアイコン あふれ呼とは?
コールバッククラウドAnswerアイコンあふれ呼とはコールセンターなどで問い合わせなどの電話が集中し、コール数が、受信可能な回線数を上回った状態のことです。相手の応答を待ちきれずに電話を切ってしまう「放棄呼」を指します。あふれ呼が発生するのは、営業担当者の数よりも多くの電話を同時に受信するためです。

ユースケースについて

コールバッククラウドQuestionアイコン どういう会社に導入効果がありますか?
コールバッククラウドAnswerアイコン殆どの会社で導入効果が得られると考えています。人員不足の営業セクションでは、自動応答と折返し連絡で機会損失を抑制します。営業時間外の電話や不在の多い営業担当者への電話の取次を自動化することでも同様の効果が得られます。
コールバッククラウドQuestionアイコン IVRの応答では顧客満足度が低下するのではないでしょうか?
コールバッククラウドAnswerアイコン顧客満足度は向上する傾向があります。短時間のガイダンスで折返し連絡をお約束することができることに加えて、お客様は通話中で何度も電話をかけ直したり、営業担当者が応答するまで長々と待たされることもありません。
コールバッククラウドQuestionアイコン 電話をもらったお客様に折り返しの電話をしても出てくれないのでは?
コールバッククラウドAnswerアイコン折り返しの電話(コールバック)でつながる確率は高いです。最初のコールバックでお客様につながる割合は約80%という統計も出ています。また、折り返し連絡の希望時刻を録音していただいたり、コールバックする時間の目安(営業担当者の稼働が少ない時間帯)をガイダンスで案内することも可能です。
コールバッククラウドQuestionアイコン 営業担当者の応答率が何%以下だと導入効果がありますか?
コールバッククラウドAnswerアイコン99%以下でもあふれ呼クラウドの効果は見込めます。一般的に電話が集中するのは1日の中でも一時的で、その他の時間は営業担当者が電話を待ち受けているだけです。この間にコールバックすることで機会損失を抑制することができます。営業担当者の稼働率を平準化する意味では、営業担当者数を増やさず自動応答と折返し連絡を行う方がコスト効果も高いと考えられます。

導入までの準備について

コールバッククラウドQuestionアイコン 転送設定が必要とのことですが具体的にどういうことですか?
コールバッククラウドAnswerアイコン転送設定は主に①通信事業者側での転送と②PBX設備での転送があります。
① ひかり電話等の通信事業者には、通話中時に電話を転送するサービスがあります。営業担当者数を上回る着信について「コールバッククラウド」の電話番号に転送する設定にしてください。
② PBXでの転送設定については、PBX納入ベンダーにご相談ください。

サービス仕様について

コールバッククラウドQuestionアイコン 録音機能について具体的に教えてください。
コールバッククラウドAnswerアイコンコールバック受付の際に、お客様に氏名や要件を30秒まで吹き込んでいただくことができます。営業担当者は、コールバック前にお客様の氏名や要件を確認することができるので、お客様との対話がスムーズです。
コールバッククラウドQuestionアイコン SMSを送った履歴は、レポートに出るのでしょうか。
コールバッククラウドAnswerアイコンSMS送信一覧として管理画面から出力することが可能です。

ご契約について

コールバッククラウドQuestionアイコン 導入を検討したいのですが、契約手続きについて教えてください。
コールバッククラウドAnswerアイコンお問い合わせ頂いてから2営業日以内にコールバッククラウドの販売パートナーをご紹介致します。

お問い合わせ・資料請求はこちら

TEL: 03-5793-3322受付時間9:30~18:30(土日祝日を除く)

お問い合わせ・資料請求 コールバッククラウドQuestionアイコン
pagetopに戻る